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◆◇田舎暮らし 人気都道府県ランキング*田舎暮らし体験ツアー◇◆
1位 三重県 田舎暮らし体験ツアー*ペンション/古民家/民宿
2位 兵庫県 田舎暮らし ホテル/民宿/旅館/山荘/ログハウス
3位 大分県 合掌造りの山荘
4位 長野県 田舎体験 移住した達人から直接話が聞ける!
★その他の 田舎暮らし体験ツアー /農業体験/プチ田舎暮らし/自炊プランetc

田舎暮らし
囲炉裏特集

田舎暮らしをさらに充実させてくれる、
田舎に暮らせなくても田舎を感じられるアイテムがここにあります

小ぶりなスターターズセット


好きな色に塗装でき移動もできる手づくり本格派

リビングにそのまま囲炉裏

便利な卓上囲炉裏

モダン囲炉裏

火鉢

桐のくりぬき火鉢
古材銀行
露天風呂 陶器の風呂釜
囲炉裏キット
火鉢
たぬきの置物
design by ともまお☆
2011.11.30

週末林業で田舎暮らしの仕事を探る!

今年放送された


女性も熱中!“週末林業”

http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_sakidori_20110612_1132

NHKで6月の放送したものですが
その後も 週末林業に興味をもつ人は増えつづけ
林業の技能検定にまで 参加する女性も出てきています


http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_1to6ken_20111025_1530


林業というと 男の力仕事のイメージもありますが
こちら 北都留森林組合 では、初心者から出来るように

森に入るための基礎講座から チェンソーの扱い方まで
プログラムが出来ていて安心です

http://blog.furusato.or.jp/vol/jirei/2/08/

週末に森に入り 日常と全く別の高さ20m級の木を 思った方向に倒す

そんな贅沢を味わいながら 田舎暮らしのプランに想いを馳せるのも悪くないようです



タグ:田舎暮らし
20:32 | 千葉 ☁ | 田舎での仕事 | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2009.04.13

田舎で就農学ぼう!丸森「里の家」参加者募集

就農を先輩に学ぼう 丸森「里の家」参加者募集

 最近の田舎暮らし体験傾向は、レジャー的要素の体験から
かなり本格的収納体験にかわりつつあるように思えます。

現在の情勢を反映してか若者も多く訪れると言います。


宮城県丸森町小斎の農業体験館「里の家」は、
今月下旬から月1回ずつ開くワークショップの参加者を募集。

この特徴は、実際に都会から田舎へ移った
新規就農者の「先輩」から農作業の指導を受けられること。

実際の生の情報が手にはいりそう。


 作業は12月までの全9回

横浜から移住してきた北村さんは「自分が教わった技術と経験を伝えたい。田舎暮らしを考えている人は参考にしてほしい」と話している。

 
定員6人。各回1泊2日の日程で、食事は共同自炊。参加費は7000円。連絡先は里の家0224(78)1916。


まるもり水とみどりの百貨店
2009.03.19

田舎で働き隊!in兵庫

田舎暮らしと、田舎での就労に大変注目が集まっています。


もちろん、国や、県を上げての事業も増え続けています。

農林水産省「田舎で働き隊!」事業そのひとつ

「田舎で働くってどういうこと?」
「農山漁村での暮らしを体験してみたい!」
「地域の魅力に可能性を感じているけれど、実際に体験してみないと分からない」

人へ向けての、紹介収納体験です。
プログラムは3タイプ。

@パソナチャレンジファーム
  農作業体験などを通して、農業を体感

A産直市でのお仕事体験ツアー
  淡路島やミュージックグルメ船の産直市でのお仕事体験を通して
  地域の人と交流!

Bバンブーツアー
  竹林の整備体験を通して、地域の環境保全を考える





実施地:主として兵庫県淡路島内
対象:18歳以上の健康な方

   研修後のレポート提出が可能な方
   農村交流活動・研修等への参加意欲や農村地域の活性化に興味を持っている方
   農村の資源・文化に興味を持ち、住民や他の参加者との
   コミュニケーションを意欲を有する方農林水産省
   「田舎で働き隊!」事業(農村活性化人材育成派遣支援モデル事業)に意欲のある方




交通費全額支給、手当ても出るそうなのです。かなりよいので
検討してみては?↓

http://www.pasonagroup.co.jp/pasona_o2/hatarakitai/



2008.05.14

田舎暮らし☆就農体験

田舎暮らしの就農体験や、体験ツアーは多くありますが、
実際農業は、10坪では本当の農業を体験することは不可能で、
かといっていきなり大きな土地を借りるのも大変。

長野日報http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=10634


その部分を上手くサポートしてくれるシステムが、GWに
稼動しました。

長野県伊那市ますみケ丘の産直市場グリーンファームの
生き生き100坪実験農場です。

生き生き100坪実験農場は、地元農家と協力して、
誰でも畑で野菜をつくってみることが出来、グリーンファームで
販売することもできると言うまさに、農業そのものを
体験できるシステムなんです。

 グリーンファーム生産者の会の田畑嘉一会長と、小澤勝次郎副会長所有の土地を利用して、年間5000円の入園料を支払ってもらい、
100坪の専用スペースで実際の畑仕事を体験・研修できます。

団塊の世代で、リタイア後農業をやってみたい方、若手で農業に関心が
在る方が、対象。
ベテラン農家や、行政・大学・高校のサポートもお願いして、
初心者でも、実現可能な農業を目指します。
野菜作りの講習会なども随時開催します

農園利用は、年齢・経験・性別・住所は不問。
グリーンファーム(電話0265−74−5351)
生き生き100坪実験農場担当者(小林代表)まで。
 メール:sanchoku@ww8.jp 
 
2008.05.12

田舎での仕事 本気で考える

田舎暮らしの情報が、新聞でも雑誌でも、一日で見ない日が、
ないくらいになってきました。
田舎暮らしの情報を大きく分類すると、
【田舎物件ーどこに住むのか】【暮らし方ー田舎で何をするのか】
【地域とのかかわり方ー田舎でのコミュニケーション】
【田舎での仕事】

に分けられると思います。
そのうちの田舎での仕事は、重要ですね。
農業やペンション経営と言うのが、まず浮かびますが、どちらも
ゼロからの出発です。最終的な目標としておくのが、最も良いと思いますが、当面の暮らしがすぐに安定するとは思えません。

この方、田舎で面白いものを販売し成功していらっしゃいます。
また、販売意外にも」、ネットを駆使して安定した収入を得ています。


田舎親父が月収350万円稼ぎます。

写真が正しければどうみてお、60歳は過ぎていらっしゃいます。
この方のように、本業以外に安定した収入があれば、
目指す本業に、よりエネルギーを注ぐことが出来るのではないでしょうか。

田舎暮らしの不安を解消するひとつの手段になるかもしれません。


田舎親父が月収350万円稼ぎます。







2008.04.02

田舎暮らし就農支援

田舎暮らしでの仕事と言えば、中心が農業です。
自治体の農業支援など、いろいろありますが、


人材派遣のパソナが、管理するPASONA O2(パソナオーツー)という施設があることを、ご存知でしょうか。
東京大手町の都心のオフィス街にありながら、田舎暮らしに必須の
農業に関わる情報発信基地として各種セミナー・研修を実施、

フロアには、野菜畑や稲、果物の畑などもありリラクゼーション
スペースとしての機能もあるというほど!

田舎ではない、太陽光の届かないところでの未来型農業の提案ですね。

農業に関するさまざまなイベントも行われています。
都心の仕事をこなしながら、将来の田舎暮らしの計画を
着々とイメージする・・・。プロセスを楽しみたいですね。

http://www.pasona.co.jp/pasona_o2/project/index.html
2007.08.20

田舎暮らし×企業OB

田舎暮らしに憧れる人は、年々増えてきていますが、
現実に成功し、安住のライフスタイルを手に入れた人は、
まだまだ少ないようです。

そんな中人材派遣大手のパソナは、団塊世代の企業OBを
農家グループや漁協に紹介する事業を10月から始めるそうです。

現実に財務や営業、IT(情報技術)などの専門知識やノウハウを持った能力のある人材が、田舎へ行くとそれを生かした仕事が出来ていないという現実を受けてのこと。

逆に農業や漁業の経営改善には特徴ある商品作りや
顧客サービスなどのノウハウを持った必要な人材でもあるという
ところに目をつけたわけです。

 
以下詳しくは、読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070819it02.htm


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