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(06/20)ひょうご田舎暮らし臨時相談所
(06/02)愛媛県宇和島の田舎暮らし人気のワケ

◆◇田舎暮らし 人気都道府県ランキング*田舎暮らし体験ツアー◇◆
1位 三重県 田舎暮らし体験ツアー*ペンション/古民家/民宿
2位 兵庫県 田舎暮らし ホテル/民宿/旅館/山荘/ログハウス
3位 大分県 合掌造りの山荘
4位 長野県 田舎体験 移住した達人から直接話が聞ける!
★その他の 田舎暮らし体験ツアー /農業体験/プチ田舎暮らし/自炊プランetc

田舎暮らし
囲炉裏特集

田舎暮らしをさらに充実させてくれる、
田舎に暮らせなくても田舎を感じられるアイテムがここにあります

小ぶりなスターターズセット


好きな色に塗装でき移動もできる手づくり本格派

リビングにそのまま囲炉裏

便利な卓上囲炉裏

モダン囲炉裏

火鉢

桐のくりぬき火鉢
古材銀行
露天風呂 陶器の風呂釜
囲炉裏キット
火鉢
たぬきの置物
design by ともまお☆
2007.10.23

田舎暮らし 「元気なオヤジ倶楽部」

田舎暮らしブームを受け、また新たな企画が、発表されています。
その名も「元気なオヤジ倶楽部」コンソーシアム
都市部の中高年男性(アクティブシニア)を対象として、
「シニアが田舎で元気になる」活動と
「シニアが田舎を元気にする」活動により、
観光交流人口を増やそうという経済産業省「ビジネス性実証支援事業」
実証プロジェクトです。都市のシニア顧客を、
地方の「着地型」観光の担い手として誘致・育成することを事業の核としています。

まあこういわれてしまうと、お金と行動力のある元気なシニアを
田舎で活用しようとも聞こえてしまいますが、そこは抑えて・・。
知らないことを知れることが重要です。

 その仕組みは、「都会で仲間を作る」→「田舎へ遊びに行く」→
「田舎で仕事を身につける」という段階的な仕組み

そして田舎で趣味を見つけて「元気になる」環境を作り、
その趣味を仕事にできる交流インストラクターや余暇ナビゲーター
(田舎案内人)となることで「田舎を元気にする」ような
ビジネスを創出することを目指のだといいます。流れとしては
自然ですね。

まずはじめに、近畿日本ツーリストでは、清水国明さんを迎え
アウトドアの基本体験ツアーを企画。
まずはいきなりのアウトドアで恥をかかないために、
体験しておく。これは、田舎暮らしという壮大な夢のためにも、
まず一番ですね。

http://www.knt.co.jp/kouhou/news/07/no70.html
タグ:田舎暮らし
15:22 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.10.09

行事食・郷土料理レシピ

京都府福知山市連合婦人会が地元の行事食、郷土料理をまとめたレシピ集
「すこやかに生きる−つたえよう行事食・郷土料理」の続編がでました。今回は会員たちが実習で身につけた作り方を掲載。写真も多く使っており、若い母親たちにも分かりやすいレシピ集になっています。

田舎暮らしをはじめても、しきたりや、季節ごとの食事を全て学ぶには、
何年かかることか・・。そんな不安も、こんな優しさあふれる
レシピ集があれば、大丈夫ですね。
 
 連合会では昨年3月に、若い人たちに昔ながらの行事食や郷土料理を伝えるため、レシピ集「すこやかに生きる」を発行。
クリの渋皮煮や年越しイワシなど約40品を、
「さなぼり」「正月のおせち」など行事ごとにまとめたものを発刊
しています。
 
 今回はそのパート2。
会員たちが実際に調理し、そこで得た新しい知識を、
「ご飯もの」「季節の和え物」「汁物」などに分類して解説。
ほとんどの料理に写真をつけており、仕上がり具合も分かるように
なっています。 
 このほか、「おふくろの知恵袋」として、野菜のゆで方、卵の保存方法なども紹介。食品材料の下ごしらえで、「かつらむき」「ささがき」など野菜の切り方を図入り。
 
 この地域に田舎暮らしをしなくとも、都会でこのレシピ集を読んで
みたいです。

--両丹日日新聞より一部引用
11:31 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ログハウススクール受講生募集★

京都府福知山市大江町の「田舎暮らし応援団おおえ」は、
11月10日から同町毛原で開講するログハウススクールの受講者を
募っています。
 田舎暮らしやスローライフに関心のある人が対象で、
スクールは昨年4月から始め、今回は3期生募集。

内容: チェーンソーの使い方からログハウス1棟を
   完成させるまでの技術習得。
講習期間:ログハウス1棟が完成するまで。
曜日: 毎週土曜日
募集人数:15人程度。
費用:7万5000円
★大工道具が必要。
申し込み締め切り:20日まで
 同応援団おおえの櫻井 携帯電話090・1487・8568

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071007-00000001-rtn-l26 

なんか、このゆったりしたスケジュールが、すでに田舎暮らしを
イメージさせてくれますね!
11:19 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.09.11

たんば・田舎暮らしフォーラム

田舎暮らしを考えたら、まず実体験を直接
人から聞くことがとても大事だと思います。

いま全国のあちこちで、そういったフォーラムが開催されています。

そのうちのひとつ
「たんば・田舎暮らしフォーラム」です。
実際に都会からたんばに移り住んだ人たちの、心配や実際の生活を
聞くことが出来ます。


子育て夫婦や起業家、定年後の二地域居住など、
より多くの実践者が参加されるそうです。
要チェックですね。
-------------------------------
第5回 10月21日 (日) 12:30 開場
ソリオホール (宝塚市:定員:300名)

【お問い合せ】
財団法人 兵庫丹波の森協会 たんば・田舎暮らしフォーラム係
TEL・FAX 0795-73-0933
住所 〒669-3309 兵庫県丹波市柏原町柏原5600


主催:たんば・田舎暮らしフォーラム実行委員会
(丹波在住Iターン、Uターン経験者主体のボランティア団体です)
財団法人 兵庫丹波の森協会
07:59 | 千葉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.08.28

田舎暮らし:京都 南山城村

田舎暮らしを希望する人たちが今月18日、
京都南山城村北大河原押原地区でソバの種まきを体験のトピックから
南山城村を調べてみると、これが以外に面白い!

南山城村hpの交流のページのおしゃべり広場は、商工会主催の自由な
掲示板が設けられており、かなり活発な本音も見ることが出来る。
また、おみくじも引けたり、
さらにバーチャルな田舎暮らしが体験できると言うバーチャル村民。
南山城村の新情報や、収穫情報が得ることが出来たり、将来的には
バーチャル自治区も出来るそう。
ゲーム感覚とリアル情報が、一緒になった興味ある企画です。

南山城村は、京都府唯一の村。逆にそれを生かした、
情報発信が面白い。少し古いですが、こんなのも。

****************************

数字で見る南山城村の暮らし  


村の土地の広さ 1人あたり約5坪  総面積 64.21km2
生まれた赤ちゃん 1カ月に1.5人  平成13年度年間 18人
亡くなられた方 1ヶ月に3.17人   平成13年度年間 38人
結婚したカップル 1ヶ月に1.5組  平成13年度年間 18組
離婚した夫婦 3ヶ月に1組     平成13年度年間 4組
引っ越してきた人 3.26日に1人   平成13年度年間 112人
引っ越していった人 2.43日に1人  平成13年度年間 150人
村民1人に使われたお金 約72.1万円 平成12年度歳出額 28億264万円
やまなみホールの利用 1人が約7回   平成12年度利用者 27,740人
村の借金などの額 1人あたり約19.2万円 平成12年度村債額 7億2,850万円
検診を受けた人 約2人に1人 平成12年度合計 2,081人
燃えるごみを出した量 1人で約86kg 平成12年度合計 342トン

*******************南山城村hpより引用


京都南山城村北大河原押原地区でソバの種まきを体験のトピックは
こちらhttp://www.nougyou-shimbun.ne.jp/modules/bulletin8/article.php?storyid=2785


09:05 | 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.07.15

田舎暮らし支援ホームページ開設:島根県

島根県では、
鳥取県経営支援課は、田舎暮らし農業参入希望者へホームページ開設しました。

県経営支援課は、県内で就農・田舎暮らしを希望する人や
農外企業が新規参入するための情報を盛り込んだコーナーを
県のホームページ上に作りました。
 就農・田舎暮らしのコーナーは、農業へのかかわり方や
県内市町村ごとの農業分野の研修事業、支援制度を紹介。
定住に向けた受け入れ情報なども提供し、情報は随時更新する。

 企業参入コーナーは、農地を利用する場合、
しない場合に分けて農業参入の方法や活用できる支援施策を紹介しています。
支援策は、参入相談から農地確保、技術の習得、人材確保、機材の調達、販路の開拓から確保など、きめ細かな支援策になっていて、
県の意気込みが伝わってきます。
また、参入した企業の事例も詳しく載せています。

 同課は「県内はもちろん、県外からの就農希望者にも見て活用してほしい。ホームページを見て関心を持った人はまず相談を」と話している。
もちろん、個人の田舎暮らし、就農のページも、4市4町それぞれの
空き家情報や特徴が紹介されたサイトに分かれています。

ことごとく田舎暮らしの不安を払拭し新しい風を受け入れようと言う
体制が、感じられますね。
07:30 | 千葉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(1) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.07.06

田舎暮らし★交流居住

総務省は、田舎と都会を行き来する交流居住を進めています。

交流居住とは、都会に住む人たちが、都会と田舎の両方に滞在・
居住する場所をもち、それぞれの場所を仕事や余暇・
趣味などのために使い分け、田舎では地元の人たちとの
交流を楽しむといったように、「交流を主たる目的として
都会と田舎を行き来する」ライフスタイルをいいます。

種類として滞在期間で下のように分けています
■短期滞在型(ちょこっと田舎暮らし)

 お気に入りの田舎を年に数回あるいは毎年訪れて、
1〜3泊程度滞在し、自分の趣味活動や地元の人との交流を楽しむ。
田舎暮らしをちょっと体験してみたい人や、これから本格的に
田舎暮らしを始めたい人に向いたスタイル。

■長期滞在型(のんびり田舎暮らし)

田舎に数週間〜数ヶ月といった長期の滞在をして、
田舎暮らしを楽しむ。都会に生活基盤をおきながらも、
田舎にセカンドハウスや滞在居住場所をもち、のんびり田舎暮らしを
したい人に向いたスタイル。

■ほぼ定住型(どっぷり田舎暮らし)

1年のほぼ大半を田舎で過ごし、必要なときだけ都会に戻る。
田舎に家を建てて生活の拠点を移し、
本格的な田舎暮らしをしたい人、いずれ田舎に定住(移住)を
考えている人に向いたスタイル。

■往来型(行ったり来たり田舎暮らし)

週末や休暇のたびに都会と田舎を行き来して、都会での生活と
田舎暮らしの両方を楽しむ。都会に生活基盤をおきながら、
田舎のセカンドハウスや貸家などを利用して、
都会生活と田舎暮らしを両立させたい人に向いたスタイル。

■研修・田舎支援型(田舎で学んでお手伝い)

農林漁業や伝統工芸技術等の習得、援農等を目的として、
田舎に滞在する。田舎の環境の中で自らの仕事や技術を身に
つけたい人、趣味や興味を活かして田舎を支援したい人などに
向いたスタイル。


先に案内した2地域居住は、国交省でしたね。
微妙に違うけど、国か進めていることは同じことのようです。

イベント情報などもかなり詳しく載っていますので、
一見の必要はありますね。
http://kouryu-kyoju.net/index.php

22:05 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.06.21

銀座ふるさと暮らし情報センター

田舎暮らしの注目度は当然
首都圏であればあるほど高いようです。東京銀座のど真ん中に、
<銀座ふるさと暮らし情報センター>があるのを
ご存知でしたでしょうか?

その名のとおり、田舎暮らしふるさと暮らしの
情報提供や紹介
★住まい、就農などの相談
★セミナーやイベントの開催
★生活設計やアドバイス
★交流、懇親の場の提供
★地域プロデューサーの育成

など、全国の田舎暮らしの情報が、一箇所に集まっているところが
最大の魅力です。

過去にも様々なセミナーが、無料で行われています。

【過去に行われた田舎暮らしセミナー】

「あこがれの田舎暮らし・沖縄の場合 〜お金と安心〜」
「困った時の指南・田舎暮らし虎の巻」
「定住後にすみたいふるさと・沖縄
 - 移住するためにあなたの生活設計をしましょうワークショップ」
「東京から車で3時間圏内の田舎暮し
           - 受け入れ側が語る現況と課題」
「グリーン・ツーリズム? その魅力と魔力」
「新しい共生の住まい方。カレッジリンク
 体験者に学ぶ!「田舎暮らし・成功のツボ」

などなど・・・。<銀座ふるさと暮らし情報センター>
22:32 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.06.09

田舎暮らしがテーマのオンライン雑誌

小学館より今月から配信されるオンライン雑誌のSOOK
の中の「田舎に棲む」を見たいのですが、いまひとつ
入り口がわかりません。まだ、開設まもないですからね。
ソフトインスロールして何とか見てみましょ

-------------------------------------------------------

小学館は オンライン雑誌サイト「SooK(スーク)」を開設し、
6月1日から7誌の配信を始める。新雑誌は中高年がターゲットで、
田舎暮らしがテーマの「農家に棲む」など。月刊で発行する。
利用者はパソコン画面上でページをめくるように雑誌を読める。
会員登録しなくても、6―8ページ程度は試し読みができる。
1年間で1 万人の有料会員を目指す。(07:02)

NIKKEI NET
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070601AT1D3101U31052007.html
11:39 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.06.06

週末の田舎暮らし支援

2地域居住支援策 決定

政府は4日、都市部に住みながら週末に地方で「田舎暮らし」を
楽しむなどの「2地域居住」支援策の一環として、移動費を
軽減するための「情報バンク」制度を2008年度に創設する
方針を固めた。

 「情報バンク」は、国土交通省が所管し、初年度はまず数百人
規模の2地域居住者に、年齢や各地域での滞在期間、
活動内容などを登録してもらう・・・  読売新聞より

   続き→読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070604i306.htm?from=main3


ようするに<情報バンク>に登録し田舎暮らしの体験情報を提供すれば、交通費などの割引が受けられると言うもの。
なるほど、週末田舎暮らしの方は、利用しない手は
無いかも知れませんね。
22:35 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.05.24

田舎暮らし ついに国公省も腰挙げる!2地域居住

田舎暮らしに必要な不動産、生活環境情報などを網羅した
インターネットの総合情報サイトを国公省がスタート!


 田舎暮らし熱は、いよいよ国を挙げての大政策になっていくのでしょうか?都会と田舎の双方に生活拠点を置く【2地域居住】者促進らしいのですが、ブログやSNSを使い、双方の情報を、共有するのだとか。

今や、田舎移住ではなく行き来する時代なんですね。確かに、
そうなれば、田舎自体の閉塞感も薄まり、活性化
されそうですが、

逆を言えば、田舎が都会化し、ますます都会と田舎の差が
少なくなってしまうってことも・・?_

以下 産経WEBより http://www.sankei.co.jp/keizai/kseisaku/070522/ksk070522000.htm

 国土交通省は、都会と田舎の双方に生活拠点を置く「2地域居住」を促進するため、新たな情報サービス支援に乗り出す。来年度中に、田舎暮らしに必要な不動産、生活環境情報などを網羅したインターネットの総合情報サイトをスタートする。ブログ(日記風サイト)などで都会と田舎の住民が交流を図れるようにして、情報収集にも役立つようにする。

 2地域居住は平日は都市で暮らし、週末や余暇は地方で過ごす居住スタイル。都市生活者に「田舎暮らし」を味わってもらうのとともに、過疎に悩む地方の活性化を図る狙いもある。国交省は今年度中にモデル地域を選んでサイトを試験開設し、来年度にも本格運用を始める予定だ。

情報共有へブログ、SNS利用

 サイトでは、地方の空き家など不動産情報や就業情報、各自治体による支援といった官民が提供する2地域居住に関する情報をとりまとめて閲覧できるようにする。候補となる新住居と病院、スーパーなどの位置関係を一目で分かるようにしたり、ブログやグループ間で情報共有するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を使い、都市と地方の住民が直に情報交換する仕組みを取り入れたりすることも検討する。

 また、すでに2地域居住している人を「ふるさとサポーター会員」に任命し、2地域居住に踏み切った理由や欠点などを報告してもらい、その後の推進策に生かす「情報バンク」システムも合わせて構築する。

DSCF0013.JPG

神奈川県丹沢にて
08:35 | 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.05.23

田舎暮らし希望者必見!?差し押さえ物件公売!

田舎暮らし希望者必見!?差し押さえ物件公売!

テレビのニュ−スでも流れたので、耳にしてますね。
差し押さえリゾ−ト物件公売のニュ−ス。

これが破格値ですexclamation×2ニュ−スによれば、90件のうち、
50件ほどが成立。
って事は、まだ40件近く、残ってるって事ですね!!
興味津々。

  テニスコ−ト付き400坪が26万円とすごい値段です!

同国税局は、今回入札がなかった物件についても、
今後見積額を修正し、再び別の公売で出品することも検討している
という事です。
問い合わせは同国税局(代表048・600・3111、内線2604)まで

以下ヤフ−ニュ−スより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070522-00000043-jij-soci

瀬戸内海のホテルは3600万円=公売のリゾート物件落札−
国税局       5月22日12時1分配信 時事通信


 国税の滞納者から差し押さえた不動産のうち、リゾート地域の
物件だけを集めて行った一斉公売で、全国の5国税局は22日、
届いた入札書を開き、落札者を発表した。

注目を集めた瀬戸内海の「小与島」(香川県坂出市)の
リゾートホテルは、東京都内の会社が、最低入札価格の1.5倍
の3615万円で落札した。
 一斉公売は、「第二の人生を田舎や保養地で」と望む人が
増えている団塊世代の需要を狙い、関東信越国税局などが
初めて実施。軽井沢、那須、箱根などのリゾート地にある
ホテルや別荘など約90件をそろえ、郵送で入札を受け付けた。


09:43 | 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007.05.21

田舎暮らしも手軽に、別荘つきマンション?!

田舎暮らしも手軽に、別荘つきマンション?!

ヤフ−ニュ−スより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070518-00000218-jij-biz
藤和不動産 、大和ハウス工業 、近鉄不動産は18日、別荘付き
マンションの販売を始めると発表した。マンションは東京都足立区、
別荘は栃木県のリゾート地・那須高原に立地。都心で生活しながら、気軽に田舎暮らしも楽しめるマンションとして
売り出す。 

--------------------------------------
詳細は、まだ出ていませんが、なんとも贅沢な話しですね。
でも田舎暮らしブームと今の好景気をしっかりと
捕らえてますね。

おそらく、マンションとセットならば、いない間の別荘の管理費
なども、考えられていそうで、意外とリ−ズナブルな事になるかも
しれませんね。
仕事をしながらも、田舎暮らしを楽しみたい方は、
良いのかもしれません。

藤和不動産

大和ハウス工業
近鉄不動産
10:47 | 千葉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | news | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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